2026/04/09 17:23


沼津の木でつくった「ぬまづのいす」は、沼津の心象風景である、海越しの富士山へと続く風景のレイヤー(層)をデザインし、山や海、この街で過ごした時間ごと持ち帰る、“記憶のプロダクト”です。風景と暮らす「ぬまづのいす」は、みんなで多様な場面で使いたいから、軽く、特徴的なレイヤーのデザインは、シーンに合わせてフレキシブルに組合せが可能。複数組み合わせることで、ベンチやベッドにすることもできます。

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